違法調査について

原一探偵事務所は
違法調査を行いません!!

個人情報の不正取得や、差別に関する調査、DVや虐待、
ストーカー目的の違法な調査はお受けしておりません。

その他、以下のような調査も
違法行為にあたります
  • 電話番号や携帯番号から個人の特定
  • ナンバープレートから個人の特定
  • 預金口座・ローン残高の調査
  • 出身地・出生に関する調査
  • 別れさせ屋・退職に追い込む等の工作行為
  • 盗聴・盗撮など法律的に違法と言われる調査
  • 犯歴、戸籍謄本・住民票の入手

原一探偵事務所は
ネットワークと技術を使った合法的な調査
確実な証拠や情報を提出します

個人情報保護法が施行された後も、個人情報の漏えいや売買などの問題は後をたちません。
当社では、違法な情報屋から情報を得るのではなく、独自のネットワークや経験を生かした地道な
調査・尾行・張り込み・聞き込みを中心に、確実な調査を行います。
法律を守った調査のため、得た証拠や情報は裁判の際にも有効活用できます。

●不正データ取得に関する検挙事例
2012年6月 ハローワーク職員が職歴情報を漏えい
個人の職歴登録情報を調査会社に漏えいし報酬を得ていたとして、ハローワーク職員と調査会社取締役を逮捕。
2012年6月 ソフトバンク元店長が契約情報を漏えい
携帯契約者の個人情報を探偵に漏えいし報酬を得ていたとして、ソフトバンク契約社員と探偵を逮捕。
2012年7月 長野県警察官による車両個人情報の漏えい
陸運局が管理し、犯罪車両や違法駐車などの捜査に使用する「警察情報システム」にアクセスして、車両個人情報を探偵に漏えいし報酬を得ていたとして警察官と探偵を逮捕。
2012年7月 ドコモ派遣社員が契約情報を漏えい
携帯契約者の個人情報を探偵に漏えいし報酬を得ていたとして、ドコモ派遣社員と探偵を逮捕。
2012年9月 運輸局技官が車両情報漏えい
東京運輸支局の端末情報を閲覧し、車両の使用者や所有者に関する情報を探偵に漏えいし報酬を得ていたとして、運輸支局技官と探偵を逮捕。
2012年9月 auパート従業員が契約情報を漏えい
携帯契約者の個人情報を探偵に漏えいし報酬を得ていたとして、auパート従業員と探偵を逮捕。
2012年9月 行政書士が戸籍情報を漏えい
行政書士が第三者の戸籍謄本など取得できる「職務上請求書」を悪用。
不正取得した戸籍情報を情報屋と呼ばれるグループに漏えいし報酬を得ていたとして、関係する8人を逮捕。

「好きなタレントの自宅を探してほしい」「ある家に忍び込んで、盗聴器を仕掛けてほしい」といった依頼も、違法行為のためお受けしていません。不正に取得したデータを使った調査は全て違法です。
違法調査は依頼をしたお客様にも罰則が下ることがあるので、お客様自身を守るためにも探偵社選びの際は必ず確認してから依頼をしてください。